masaya&yuzo

石垣島出身のユニット「masaya&yuzo」のこれまでのアルバムからセレクトし、その世界観をより楽しめるようにアップしてみました。まだ聴いた事のない方にも届けられたらいいなぁ、という想いとともに、曲から得た感想も少し添えてます。是非お立ち寄り下さいね♪

7 tracks / 27:05 / January 14, 2020


  • ふるさとの海

    masaya&yuzo

    ふるさとの海...私にとっても石垣島のエメラルドの海と真白な砂浜です。思い浮かべては愛しい友人の顔がよみがえり再会したような安堵が芽生えるので、時々聴きたくなる曲のひとつになってます。

  • さざなみ

    masaya&yuzo

    とにかく名曲です。前奏からラストまで、すべてのメロディラインが美しいです。

  • 文学少女

    masaya&yuzo

    タイトルにも惹かれますが内容も素敵な歌詞で、この詞にリズミカルなメロディが始めは意外性を感じましたが、ぴつたりハマってるのが最後まで聴くとわかります。

  • masaya&yuzo

    二番の詞の中に ~珊瑚に眠るゼロ戦の羽根  土に眠る遺骨たち~とあります。 始めて聴いたとき沖縄のソウルを感じ鳥肌が立ちました。 ~基地の上にも 摩文仁の丘にも  海の上にも ヤンバルの丘にも  そっとやさしく雪が舞い落ちているよ~ 泣けます、、、。

  • 海へお帰り

    masaya&yuzo

    那覇の久茂地川のボラのお話し。ボラって釣り人からは嫌われるイメージのあの、ボラです。そんなボラも実は美味しかったり、実はこんな風に曲のメインに飾られたりと新鮮な感覚です。 優しさあふれる内容の歌でした。

  • masaya&yuzo

    元カノとの受話器を挟んでのやりとり。 その詞の内容が澄んだ声にぴったり! と、聴いたとき一番印象的な曲でした。 夏の盛りの石垣島の強い日差しもなつかしい、、、。

  • カニさん

    masaya&yuzo

    masaya&yuzoさんの代表曲の一つでもあり、刻んだヒストリーの断片を少し垣間見れる曲です。聴いた後に、阿佐ヶ谷の「じょんがら」がまだあるのかと調べた人が何人か居ました。残念ながらもうないのです。